傷んだ廊下をクッションフロアーできれいに。

松阪市 Y様邸

 

和式トイレを洋式トイレへと

リフォームさせていただきましたY様邸で、

廊下の一部がブカブカっと傷んでいましたので、

クッションフロアを貼って

きれいにさせていただきました。

 

裏口からの廊下です。↓

 

 

こちらは、反対側、家の中から裏口への方向です。↓

 

木目調のクッションフロアを選んでいただきました。↓

 

既存のクッションフロアと

新たに貼った木目調のクッションフロアが

違和感のないように、

手前の階段のところで見切りを入れて、

仕上げました。↓

 

 

このような、部分的な改修で、

コストも抑えることができ、

気になっていたところはきれいになって、

オトクなリフォーム方法だと思います。

 

ありがとうございました。


室内のクロス壁を珪藻土で塗替え 完成!

大台町 N様邸 

汚れていた布クロス壁に

  珪藻土を塗ってイメージチェンジ!

 

N様の奥さまにコテ跡の模様を決めていただいてから

珪藻土を塗り始めています。

 

柄がよく出るようにと凹凸をよくつけるつもりだったのですが、

ホコリがたまりやすくなるとお掃除がしにくくなるので、

柄を少し抑え気味でつけることにしました。

 

 

DIYが大好きな奥さまでしたので、

左官屋さんが塗っている作業に興味津々でした。

 

一部の壁をご自分で塗られたら思い出に残りますよ、いかがですか?と

お聞きすると、とても喜ばれ、

 

とても楽しそうに塗られている奥さまでした。

いい思い出になりますよね!

ここは、私が塗ったのよ!て!!

 

完成です。

 

斜め天井で、無垢の木の暖かい感じが、新しい白い壁によって

ますますナチュラルないい雰囲気になっています。

 

 

リフォーム前。

 

壁の汚れが 目立っていました。↓

 

 

 

リフォーム後。↓

 

 

白い壁で、室内が明るい雰囲気になりました。

 

 

既存の照明器具の明かりに、

塗り壁の影がうっすら出て、とてもおしゃれです。

 

 

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 


室内のクロス壁を珪藻土で塗り替え!

街路樹の落葉が歩道に舞い散り、

落ち葉のカーペットのようになって素敵ですね。

 

こんばんは、長谷川貴子(嫁)です。

 

 

室内の壁のリフォームをさせていただきましたN様邸のご紹介です。

 

 

大台町 N様邸

 

室内の布クロス壁の汚れが目立ってきていましたので、

きれいにしたい、というご希望から、

クロス壁の貼り替え工事をさせていただくことになりました。

 

新しいクロスへの貼りなおしを、はじめは考えてみえましたが、

健康のことや、カビ対策のために

調湿性に優れた珪藻土を塗ることになりました。

 

リフォーム前のレッスン室です。

 

 

DSC_2090.JPG

布クロス壁一面に、長年のシミや日焼けで汚れてきていました。

 

 

グランドピアノをしっかり養生して、家具類をまとめました。

 

古い壁クロスをはがしています。

 

布クロスを剥ぎ取った後、しっかり下地の調整をさせていただき、

珪藻土を塗る準備ができました。

 

 

お施主の奥さまに見ていただいて

試し塗りをしているところです。

 

コテ跡をどのように出して塗るのがいいのか、たとえば、

大きなコテ跡をだす、とか、小さく出す、とか、

扇のようなパターンの跡にする、とか

何度も何度も左官屋さんに試し塗りをしてもらい、

奥さまと、随分悩んで決めました。

 

「どの模様も素敵ですよね!」 と悩まれていた奥さまです。

 

 

 

次は完成の写真です。

 

 


オフィスリニューアル工事 完成!

 

オフィスリニューアルのビフォーアフターです。

 

リニューアルを考えられたきっかけは、

 

‘口からすぐ、オフィス内全体がよく見えていましたので、

来客があった時、事務所内が、少し目立たなくなってほしい。

でも、お客様が入った時に圧迫感がなく、接客を気持ちよくしたい。

 

机と机の歩くところに、配線関係がたくさんあり、危険であるので、

なくしてほしい。

 

床や、壁をキレイにしたい。

 

ということからでした。

 


リフォーム前のオフィス内です。↓

 

こちらは入口が左側に見る事務所内の様子を写しました。

ドアを開けると事務所内全体が見渡せました。↓

 

リフォーム後です。↓

 

入口が左です。

入口を入ると、この受付カウンターで接客していただきます。

 

入口を入られた方からこのように見えます。

会社様イメージカラーのブルーパーテーションで、圧迫感がないように

控えて仕切り、

室内が見えにくくしました。

 

このパーテーションに、おしゃれな絵などを飾っていただけます。

 

来客者様からの目線からは、空間が広がっていて

中の従業員様の顔も見えます。↓

 

オフィス内OAフロアを設置のためにできた段差は、

スロープを設置して、目立つ色の塩ビタイルを貼っています。↓

 

こちらもスロープです↓

 

 

リニューアル前の、机と机の間を這っていました配線関係です。↓

 

OAフロア設置後の配線の様子です。

OAタップの線、パソコン、電話の線などをまとめて出すことで

机の下がすっきりして安全です。↓

 

 

各デスクにあるOA機器を結ぶ配線を床下に収納することにより

オフィス内の歩行ストレスを軽減させます。↓

 

 

 

ブルーのパーテーションに沿って、ホワイトの書庫がズラリと並び、

書類関係がたっぷり入れていただけます。↓

 

 

こちらは、書庫の裏側。

パーテーションで通路を確保しています。↓

 

このパーテーションの裏側が先程の書庫が並んでいます。

 

向かい合わせになりました机の間に、

書類の落下防止のためにローパーテーションを設置いたしました。

 

 

事務員さんたちに選んでいただきましたホワイト系のクロスや、

窓枠類やドアも明るい色にしましたので

オフィス内全体が明るくおしゃれな雰囲気になりましたね。

 

 

ありがとうございました。


OAフロアの完成です。

前回からの更新が遅れていました。

オフィス内リニューアル工事の続きです。

 

8月のお盆の間に完成させていただきました

オフィスリニューアル工事。

 

OAフロアの塩ビタイル貼りと、

事務机、および備品関係の設置の様子です。

 

選んでいただきました床材は、明るい色目で、

土足で歩くため、耐久性のある塩ビタイルです。↓

 

アクセントを、パーテーションのカラーに合わせて選んでいただき、

ところどころに入れさせていただきました。

 

机が設置されてから、楽しみです。↓

 

 

いよいよ机の設置です。

ホワイト色の書庫やカウンターも新しく設置されました。↓

 

 

あたりが暗くなりましたが、完成させていただきました。

 

 

次は、ビフォーアフターを見ていただきます。

 


OAフロア工事とパーテーション工事の施工中!

オフィス床のOAフロア工事です。

 

お盆のまとまった休みを利用しての

オフィスリニューアル工事をさせていただきました。

 

このようにデスクとデスクの間にある配線のモールをなくすために

OAフロア工事をしました。

 

 

短期間の工事ですので、パーテーションも同時に施工中です。

 

床のレベルが悪かったため、レベル調整タイプOAフロアを選びました。

 

 

 

元の床とOAフロアとの段差もスロープを付けて、

バリアフリーにしています。

 

 

出入口4か所に、スロープを設置して、OAフロアが完成しました。

 

 

次は、仕上げの塩ビタイル施工です。

 

 

 

 


オフィスの床のOAフロア工事

こんばんは、相方(嫁)です。

暑い暑いと言いながらも、

あっという間に8月も終わりに近づきましたね。

 

会社様のお盆の長期の休みを利用して、

工事をさせていただきました。

 

 

津市 T会社様 オフィスリニューアル工事

 

デスク下や、オフィス内通路に這っている

電気やパソコン、電話などの配線がごちゃごちゃになっているのを

スッキリとまとめてほしい、というご依頼をいただきました。

このように、デスクとデスクの間をモールが這っていたり,

 

配線がぐちゃぐちゃと丸められたりしていましたので、

足に引っかけたりしては危ないし、見た目すっきりしません。

 

そこで、こうしたお悩みを解決するために、

オフィスの床にもう1段床をつくり、配線のための空間を作ってしまう設備、

 

『OAフロア』

 

を取り入れることをご提案させていただきました。

 

会社様がお休みになった初日、

家具類を移動させて、工事ができやすいように準備しました。

 

はじめのオフィス内です ↓

 

新しく配置される予定の机の位置へ、

電気と電話、パソコン類の配線をまとめました。↓

 

 

 

次の日は、OAフロア工事にかかります。

 

 

 


オフィス打合せ室のリフォーム

津市 T会社 様オフィス 打合せ室のリフォームです。

 

汚れてきていた打合せ室を、

明るい雰囲気で清潔感のある空間にリフォームです。

 

リフォーム前

入口から入ったところです。

 

床や壁のクロスの汚れ、傷みが目立っていました。

 

奥から、入口を見た写真です。

 

壁のクロス、クッションフロアーの貼り替え、

ドア、天井の塗り替えをしました。

 

天井の塗料は、室内用高拡散反射塗料の「アカルクス」日本ペイント製を

塗装しました。

塗るだけで、室内をアカルクスる塗料です。

 

リフォーム後の写真↓

 

 

ブラインドは、床の色合いに合わせて、少しピンクベージュに近い色を

選んでいただきました。

遮熱性になっています。

 

きれいな明るい色合いの打合せ室になりました。

 

 

 

 

 


防音性を高めた会議室になりました。

来客用会議室がきれいになりました。

 

 

津市 T会社 様

 

 

来客用会議室を、遮音、防音性を高めてきれいにしたい。

 

というご希望で、リフォームのご依頼をいただきました。

 

 

リフォーム前の会議室です。

 

 

写真左側のブラインドのついている窓は、必要ないので

壁にしました。

 

天井も汚れやシミが目立っていましたので

塗装しました。

 

リフォーム後はこちら↓

 

天井は、日本ペイント製の『アカルクス』という塗料で仕上げました。

 

『アカルクス』は従来の塗料より、より明るく、光を反射します。

 

光をはね返すことにより、照明の量を減らしても、

明るさを維持できることが可能なので、節電効果があります。

 

 

入口から見たリフォーム前の会議室です。↓

 

リフォーム後 ↓

腰壁パネルの効果で、高級感が増しました。(逆光で見にくいのですが)

 

 

日に焼けてひどく傷んでいた窓枠です。

 

 

サッシは取り外すことができなかったので、

樹脂製の窓枠をかぶせてきれいになりました ↓

 

 

 

こちらは、廊下から見た 会議室の入口、リフォーム前です。↓

 

リフォーム後はこちら。↓

 

防音、遮音性を高めるため、観音開き室内ドアから防音ドア(ダイケン製)に

取り換えました。

 

観音開きドアを無くした部分の新たにできた壁は、

ドアの付いた一面だけ、まわりに合わした色合いのクロスで貼りました。

 

防音ドアの室内から見たところです↓

 

 

ダイケン製の防音ドアは、扉の芯材に防音材料を積層しているので、

高い防音性能を備えています。

 

戸当たり部に特殊気密パッキンを採用して

密閉度を向上しているので、隙間からの音漏れを防ぎます。

 

 

設置してから室内と廊下側で、音の聞こえ具合を確認してみましたところ、

完璧に聞こえなくなった、とは言いませんが、

けっこう、え!声や音が小さくなったね!

という感じで驚きでした!

 

遮熱性を高めたブラインドも付きました。↓

 

 

 

リフォーム前と、すっかり雰囲気が変わりましたね。

 

 

ありがとうございました。

 


腰壁パネルを貼り、アクセントをつけます。

津市 T会社様 会議室のリフォーム工事です。

 

腰壁パネルを貼っていきます。

 

 

ぐるりと貼り終えました。

 

まだ、プラスターボードのままですので、雰囲気がわかりませんが、

 

出来上がるのが楽しみです!

 


| 1/4PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< August 2020 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode